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高齢化社会の波にのって頭皮高齢化の痛みに涙する私の、徒然と心象を描いた日記。
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ウチはオカンが家出してから痴呆の祖父と暮らしている。
これをいいことに、好き放題生きている。

今日はそんな一幕の話。


友達を二人家に住まわせています。まぁこれは何度も書いた話ですが・・・
そこにまた一人加わることになりました。
まぁ、大人から見れば
「人がいいのをつけこまれて利用されているんだよ」
なんて解釈もあるかもしれませんが
褒め言葉だと思っておきます。

信頼できない人間は自分が友達だと思う中には勿論いないし
その友達たちからから信頼されてないなんて微塵も感じないから

だから僕は「人がいい」という風に褒められていると思うことにしてます。
穿った見方をするのは自分は苦手で
穿って見られるのも勿論嫌いだから。

ただ今回に問題があると思うとすれば
それが友達とはいえ異性だということ
困り果てて頼ってくれるのは嬉しいですが
生活するうえでは家族以外の異性は大変だと思う。

事前に
「ウチは野獣(年頃の男)が3人いるから自分でしっかり警戒すること」
「パンツ一丁で部屋で暮らしているから、そういう環境を許せること」
「何か家の仕事をやること」
「気を使わないこと、遠慮しないこと」
「楽しく過ごすこと」
e.t.c
事前に承諾してもらいましたが・・・
一つ二つは悶着があるでしょう。

憩える環境。
自分で言うのもなんだけどなかなか身近にあるものではないと思う
それゆえに一般に理解されないことも承知してはいるけど
ただ便が良いというだけではなく、心を休ませることのできる
そんな一つの憩いの場であればいいなと願い努力する。

腹のそこから笑える今の日々が
長く続けば嬉しいな。

新しい出会いもあり
古い付き合いの友人にも会えた

その出会えた数だけ
自分はまた一つ成長と幸せをもらった。
そっちが困ったときはいつでも話を
こっちが困ったときもいつでも話を
重ねあえれば嬉しいと思う。
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